医者あるある5選

職業

医者のあるあるをお届けします。

お医者さんは誰もご存知のとおり、怪我や病気を治癒してくれる職業。時には命を預かる仕事ということで給料も高いのですが、医者になるために知識もお金も必要です。

そのため、親や祖父母がお医者さんという人も少なくありません。

では、数ある医者あるあるの中から5つに絞ってご紹介。

早食いの人が多い

食事をゆっくり取れるようなこともありますが、基本的には早く食べてしまいます。早食いは医者の職業病という場合もあるくらいです。

急患が入ってそこから手術することとなり、食事を取れないまま臨むなんてことも少なくありません。

1度でもそういう経験をすると余計に早食いの癖がつきます。

そして、ご年配のお医者さんでも食事は早いです。

バイクに乗る人が少ない

バイク事故でひどい怪我をした患者が運び込まれてくるなんてことはよくあります。

そのため、バイクに相当な思い入れがある医者でないと乗りません。家族や自分の周りの人にもバイクは乗らないように言うこともあるくらいです。

看護師に指示を出し忘れて帰宅

忙しいときに看護師から聞かれたことを後回しにし、バタバタしているうちに聞かれたことを忘れてしまうことがあります。

その日に必要な連絡なら病院に連絡をいれますが、時間が空いても大丈夫なものは次の日に指示することも。

何回かなら人間なので仕方ないですが、それを何度も繰り返していると看護師からの評価が下がるので注意です。

みんながみんな遊んでいるわけではない

医者=モテモテで看護師と遊んでいるなんてイメージもあるかもしれません。

でも、女遊びをしないお医者さんも多いです。

本当に女好きな一部の医者のせいでそういうイメージがつきまとってしまっています。

当直中にサイレンの幻聴が聞こえる

当直中に意識しすぎているからなのか、鳴ってないはずのサイレンが聞こえることがあります。

これは医者だけでなく、夜勤の看護師さんも経験したことがある人が多いはず。

また、急患が入るときはわりと重なって、一気に忙しくなります。


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