夏あるある15選

夏あるあるをお届けします。

夏はおしゃれがしにくいことや蚊に刺されるなどの悪い面もありますが、イベントがたくさん開催されたり、アイスが美味しく食べられたり、良い面もある季節。

BBQや花火大会も他の季節でもできますが、やっぱり夏ですね。

では、数ある夏あるあるの中から15個に絞ってご紹介。

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夏休みの宿題は結局最後にやる

今年こそは先に夏休みの宿題を終わらせて遊びまくると思ってとりかかりますが、つまづく部分があるとそこでやめてしまいます。

そして、まだ休みがあるから大丈夫と宿題を開くことさえない日が続くでしょう。

結果的に、夏休みが終わる1週間前くらいから焦りだし、3日前くらいから本気で終わらせにかかるなんて人が多いです。

結局、追い込まれないとなかなか出来ないですよね。

海やプールが超混雑

熱くなったら海やプール。

でも、考えることはみんな同じでどこも混雑しています。

泳ぎに行ったのか、疲れに行ったのかわからないときさえもあるでしょう。

かき氷屋が大繁盛

かき氷屋は一番の儲けどき。

行列ができているお店もあり、台湾風やインスタ映え、氷にこだわり抜いたものなど競争が激化してきています。

それに伴ってかき氷の値段もあがっていますが、町のかき氷屋で食べるシンプルなものも久しぶりに食べると美味しいです。

冷たいもの食べすぎてお腹痛い

体を冷やそうと思って冷たいものを食べすぎるとお腹が悲鳴をあげます。

調子に乗って食べ過ぎるとお腹痛くなるので注意。

セミがうるさすぎて寝てられない

日が昇るとセミがあちこちで鳴き出し、お昼まで寝るというのも難しいです。

都会の方ではセミが少ないのでそんなことはないですが、田舎だとセミの大合唱で起きます。

近くに公園や山がある人は地獄です。

窓を開けていたのを忘れてて本気で歌ってしまう

夏は冷房をつけているときは閉め切っていますが、切っているときは窓を開けています。

でも、そのことをすっかり忘れてしまっていて本気で歌ったり、大音量で音楽を聞いたり、動画を見たりしてしまうことがあるでしょう。

(やべっ。忘れてた…)と音に気をつけ、歌などが聞かれていないか周囲を見回します。

お隣さんに聞かれたりしていたら冷や汗ものです。

日焼け止めを塗り忘れるとすぐに日焼けしちゃう

日焼け止めを塗り忘れると大変なことに…。

大丈夫だろうと思って油断したら、変な形の日焼けしちゃうなんてこともあります。

夏は日焼け止めが必須。

また、紫外線は1年中出ていて梅雨の時期も多いです。

自分の出身県の高校球児を応援する

夏といえば、甲子園。

高校野球は自分の出身県や住んでいる県を応援するという人が多いでしょう。

そのチームが負けてしまったら、そこに勝ったチームを応援するというのもわりとあるある。

体用の汗ふきシートを顔に使ってしまうと…

何も考えずに汗ふきシートを出し、体用で間違えて顔を拭いてしまうことがあります。

それをやってしまうと、顔がスーッとしすぎてちょっと痛いです。

男子みたいに上半身裸でいることに憧れる(女子限定)

冬はおしゃれの幅も広い女子ですが、夏は男子の服装のほうが涼しくて有利。

男子みたいに上半身裸でいれたら涼しくていいと考えますが、実行にはうつせません。

一人暮らししてる女性の場合は、実行する人もいます。

春にダイエットしなかったことを後悔する

夏にダイエットを始めてもちょっと遅いです。

春にダイエットしてこなかった自分を恨むことになるでしょう。

なんとかごまかせるくらいならセーフですが、ごまかしもきかない場合は海やプールに行く頻度を下げます。

虫の死骸があちこちに転がってる

暑さにやられてしまったのか虫が地面に落ちてることもよくあります。

見つける日はやけに目に止まり、3ヶ所や4ヶ所で目撃するなんてこともあるでしょう。

転がってる虫はセミやカナブンが多いです。

辛さの限界に挑戦!

夏になると辛いものが食べたくなります。

そして、自分の限界を超えたくて、より辛いものに挑戦する人も多いでしょう。

でも、エスカレートしすぎると、翌日トイレに数時間籠もることになります。

前半で飛ばしすぎると後半バテる

「夏だああああぁぁぁぁ!」と最初のうちにテンション上がって遊びまくると、後半で「早く夏終わらないかな…」とバテてしまいます。

適度に休みもとって上手に遊ぶのが賢いです。

トイレがサウナ

リビングや自分の部屋は冷房がきいていますが、トイレまで冷房がきいている家は少ないです。

トイレ内は熱がこもってサウナ状態になっているでしょう。

トイレに長くいるだけで気分が悪くなり、熱中症になる場合もあるので注意。