ゲーム中あるある10選

状況・場所

ゲーム中のあるあるをお届けします。

ゲーム中についついやってしまう癖や自分はやらないけどこういう人いるっていうあるあるです。

熱中しているからこそ普段ならやらないことをやってしまいがち。

ちなみに、スマホゲームではなく、テレビゲームでよくあることです。

では、数あるゲーム中あるあるの中から10個に絞ってご紹介。

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レースゲームでカーブを曲がる時に首も動いてしまう

レースゲームのカーブで首を傾けてしまうのはゲームあるあるの中でも王道ですね。

特に初めてやった人はやってしまいがち。

ゲームに慣れてくると首を動かさないで済むようになりますが、癖がついちゃって動きは小さくなったけどやっちゃうという人もいるでしょう。

ダメージをくらったときに「いてっ」

ダメージをくらったときに「いてっ」や「いたっ」と言ってしまうのも王道中の王道。

特に、主人公がダメージをくらったときに言ってしまいますよね。

ゲームをすることに慣れると毎回のようには言わないですが、ふとした瞬間に言ってしまいます。

強敵に対して「こいつありえないだろ」や「こいつ頭おかしいだろ」

ゲームをやってるとめちゃくちゃ強い敵が行く手を阻むことがあります。

負けることでストーリーが進むということもありますが、強敵なのに倒さないと進まないゲームもあるでしょう。

そいつに何回も負けると「こいつありえないだろ」や「こいつ頭おかしい」と言ってしまいます。

移動中に無駄にジャンプしちゃう

ロールプレイングゲームやアクションゲームで移動するときに無駄なジャンプをしてしまいがち。

普通に動くだけじゃなんか物足りなくてついついジャンプしてしまいますよね。

ジャンプ以外にも常にダッシュで移動したり、調べるボタンを連打しながら移動したりするのもあるあるです。

「今押したじゃんか!」

ボタンを押すのが少し遅れてゲームオーバーになったときに言う台詞が「今押したじゃんか!」

語尾は「じゃん」以外にも「だろ」や「やろ」など地域によって違います。

「当たっただろ…」や「当たってないだろ…」

敵に攻撃を避けられた場合は「当たっただろ…」、仲間が攻撃を受けたときは「当たってないだろ…」

もちろん、毎回言うわけではないですが、当たってるように見えてるのに避けられてたり、きわどいのに当たってたりするときに言います。

また、瀕死の仲間が集中的に狙われたときは「なんで○○ばっかり狙うんだよ」なんて言いがち。

あとちょっとだけ…

ゲームは続きが気になるように作られていて、あとちょっと、あとちょっととやっていると時間が経つのがあっという間。

時間を決めてやるというのははずせない予定が入ってないとなかなか難しいです。

また、「ここをクリアしたら寝る」と思ってチャレンジしたときはなかなかクリアできずに寝れません。

早くクリアした場合もあっけなかったらもうちょっとやろうとするので、結局は寝るのが遅くなります。

ロード画面でボタン連打

ロード画面でやることがないので、(早くして)という意味もこめてボタン連打。

やっても全く早くならないですが、ついついやっちゃいますね。

セーブしたか忘れてもう一回セーブする

セーブしたような気がするけど、自分の記憶に自信がないときはもう一回セーブ。

セーブするのを忘れてやり直すことを経験した人ほどやってしまうあるあるです。

また、セーブ1枠では不安で、2枠以上セーブしてしまうなんてのもあるある。

スーパーファミコンなどのセーブが消える時代を経験した人ほどやってしまいます。

ゲームオーバーを母親のせいにする

ゲームの途中で母親がご飯やお風呂で呼びに来たり、長時間やってるから休憩するように言ってきたり、母親の妨害が入るのはよくあること。

そういうときにゲームオーバーになると、「母のせいで死んだじゃん」と母親のせいにしがち。

また、「セーブできないから待って」というのもよく言います。

セーブする前に無理やり消されてケンカになることもあるでしょう。

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