寝る前あるある10選

状況・場所

寝る前のあるあるをお届けします。

寝る前についついやっちゃうことってありますよね。

何かやっちゃうと寝にくくなるのはわかっていても、時間を無駄にしたくない気持ちもあってやってしまいます。

では、数ある寝る前あるあるの中から10個に絞ってご紹介。

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急にやらなきゃいけないことを思い出す

「あとは寝るだけ・・・」かと思ったらやらなきゃいけないことを思い出してしまいます。

学校の宿題やレポートで記憶の片隅にしかなかったものを思い出したり、今日までに洗濯しないといけないことを思い出したり、炊飯器を仕掛けておくのを忘れてたり、数分前まで寝るつもりだったのに起き上がってやらないといけません。

そういうときって寝る寸前まではダラダラしていて無駄な時間を過ごしていた自分を叱りたくなるものあるある。

また、こたつやガスの元栓、戸締まりなどが急に不安になって確認しにいくなんてこともあるでしょう。

妄想タイム

寝る前に妄想するのが好きという人も少なくないでしょう。

物語系やピンク系まで妄想の内容は人それぞれ。

物語の場合は作り込みすぎてストーリーが進まなくなったり、ピンク系の場合はムラムラしちゃって寝れなくなったりするのもあるあるです。

いいアイデアが思いつく

寝る前はいいアイデアが思いつきがち。

明日起きてからメモろうとすると高確率で忘れているのもあるある。

いいアイデアが思いついたら眠くてもメモって寝た方がいいですよね。

寝ながらスマホ見てたら・・・

寝ながらスマホ見てたら、画面が勝手に回転したり、ウトウトして顔にスマホが落ちてきたりするのはあるある。

ちなみに、寝る前にスマホやタブレットなどを使うと睡眠に悪い影響があると言われますが、なかなかやめられません。

寝ようとしたときに気になるワードが出てきて調べるというのもよくやっちゃいますね。

いろいろやってたら時間が経っててもう一回トイレ行く

寝る前にトイレに行ったけど、気づいたら2,3時間経過しててもう一回トイレ行くなんてのもありますね。

寝る前にいろいろやると時間が経つのがめちゃくちゃ早いので、2,3時間もわりとすぐに経ちます。

また、歯磨きをしたのにどうしても食べたくなって食べ、もう一回歯磨きというパターンもあるでしょう。

トイレ行こうか迷う

微妙な尿意の場合はトイレに行くかどうか迷います。

おもらししたら嫌だけど、起き上がってトイレに行くのも面倒くさい状態。

自分のことを信じ、行かないで寝る人も少なくありません。

寝ようとしすぎると寝れない

「よし寝よう!」と思うとなかなか寝れません。

そして、寝れないことに焦りだして余計に寝れなくなりますね。

明日は勝負の日だから睡眠時間を取っておかないというときにかぎって寝れないです。

蚊が耳元を通過

蚊の羽音が聞こえたら寝てられません。

蚊を倒すまで安眠が訪れないので、蚊とのバトルがスタート。

また、体力が限界で無視して寝ることもありますが、数カ所刺されることは覚悟しないといけません。

布団の中でおならしたら・・・

布団の中でおならしたら嫌なにおいがこもりますね。

嫌な空気を逃がそうとすると冬なんかは寒いです。

また、おならじゃなくて実が出たんじゃないかと疑うようなときもあります。

出てない場合がほとんどですが、おなかがゆるいときは…。

掛け布団がカバーの中でおかしなことになってる

掛け布団がカバーの中でめちゃくちゃになり、しっくりこないことがよくあります。

最近では端の方に結ぶところがあってズレにくくなってますが、それでもズレるときはズレるんです。

冬はそのズレが原因で足までうまく掛からなかったり、変になってるところから冷たい空気が入ってきたりして寝にくかったりします。

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