事務職あるある5選

職業

事務職のあるあるをお届けします。

事務職は誰でも出来ると思われてしまいがちですが、ベテランの能力値は高いです。営業で大口との契約のような目に見えた会社貢献は感じくいので、やりがいを感じにくい職かもしれません。

では、数ある事務職あるあるの中から5つに絞ってご紹介。

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指サックが行方不明

メクリン
出典:http://www.kokuyo-st.co.jp/

書類をめくるときに重宝するメクリン(指サック)。

いつもの場所に置いてるはずなのに指サックが行方不明になってしまうことがあります。

すぐに見つかればいいですが、なかなか見つからないとプチパニックに陥ることも。

雑務を押し付けられる

事務職が雑務をするのが当たり前かのように雑務を押し付けられることも多いです。

事務職以外で明らかに暇そうな人がいるのに押し付けられるなんてことも日常的にあります。

また、同じ事務でも社員のお気に入りの子は雑務を押し付けられることが少ないです。

電話を取るのが異様に早くなる

電話は着信音がなる前の光や音で反応し、瞬速で対応します。

それが体に染み付いてしまい、友達からの電話も素早く取るなんてことも。また、反対にプライベートはゆっくりしたいということで電話をのんびり取るタイプもいます。

また、電話のときに声が変わるのもあるあるです。

備品の減りに目を光らせている

備品の管理は徹底してやるのでちょっとでも数がおかしいと納得できません。

きっちりと報告して使ってくれる人はいいですが、報告をうっかり忘れる人や備品を私物化する人は許せないです。

また、備品を購入する前に選んでる時間がわりと好きだったりします。

銀行のATMで銀行員と間違われる

なぜだかわかりませんが、お年寄りの人に銀行員に間違われることがあります。

振り込みのやり方がわからない人が多く、時間に余裕があれば教えてあげることも。でも、急いでいるときは無理なので、本当の銀行員に丸投げしちゃいます。

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