ネイリストあるある5選

職業

ネイリストのあるあるをお届けします。

ネイルに対する考え方は男女間で大きく違います。女性は爪の先まで綺麗に見せたいと考えますが、男性は日常生活のしやすさを重視します。

女性の「ネイルを変えたのに気づいてもらえなかった」というのも根本的にはこの考えの違いがあるからかもしれません。

ネイリストは女性とっては必要ですし、人気もある職業です。

では、数あるネイリストあるあるの中から5つに絞ってご紹介。

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小さなパーツが行方不明に

夜なべしてネイル変更(●・ω・)/ クリスマスとか全然関係ないのになってしまった_(:3」∠)_ #nail #self #gelnail #sweets #pink #kawaii #japan
小さなパーツを落としてしまったり、ぶちまけたりしてしまって行方不明になってしまうことがあります。

そもそも何個入っていたのかもわからないので、全部を探しだすのはかなり困難。

流行しているものをネイルに活かせないか考える

ネイルもファッションの一部ということで流行には敏感でないとネイリストは務まりません。

メッシュ素材が流行ればネイルにもメッシュを取り入れ、人気ブランドのロゴを取り入れることもあります。

そして、流行をうまく取り入れながらもそれをうまく活かせる配色や配置などが腕の見せ所です。

他人の手(特に爪)が顔よりも気になる

街に出た時に道行く人の指から爪にかけてがどうしても気になってしまいます。

どんなネイルをしている人が多いのかを勝手に統計をとって、仕事のときに勧めたりすることもあるでしょう。

そして、綺麗なネイルをしている人を見つけると行っているお店などが気になって話しかけることも…。

また、男性を見る時も他の職業の人よりも爪が綺麗かどうかを見てしまいます。

「自分でやってるの?」と聞かれる

ネイリストをやっていると告げると、「自分のネイルも自分でやってるの?」と高確率で聞かれます。

また、男性の場合は「男でもネイルサロン来る人いるの?」と聞かれることも多いです。

アイメイクだけで済ます日がある

つけま
仕事中はマスクをするのでアイメイクだけバッチリ決めて、マスクの下はすっぴんなんて日もあります。

また、きちんとメイクを決めてマスクをすると取った時の裏側がかなり汚いです。

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